1987年の連載開始から愛され続ける『ジョジョの奇妙な冒険』。タイトルや技、登場人物の名前には、味わい深い漢字がぎっしり詰まっています。その漢字にまつわる3択クイズ全30問をお届けします!
教員歴13年・保育士免許を持つ3児の父で、クイズ歴34年の編集長です。難読漢字が苦手でも、「承太郎」や「仗助」が読めると知ったとたん前のめりになる生徒を、何度も見てきました。あなたは何問読めますか?
📌 このクイズについて
対象:『ジョジョの奇妙な冒険』が好きな中高生〜大人の方(漢字好きの方にも)
所要時間:約10〜15分
使えるシーン:すきま時間の頭の体操・ファン同士のクイズ大会・難読漢字の練習に
こんな方におすすめ:ジョジョが大好きな方、難しい漢字に挑戦したい方
📥 印刷して使えるPDF版もご用意しました。問題・選択肢・ヒント・答えだけをA4にまとめたシンプルな印刷用です。すきま時間の挑戦や、ファン同士のクイズ大会にどうぞ。
初級編(Q1〜Q10):タイトルと物語の基本ワード
ここからは全30問の答えと解説をじっくり読めるモードです。気になる問題の「答え(ここをクリック)」を開いて、答えの理由や漢字のなりたちを確かめましょう。お子さんと一緒に取り組む方は、教員メモもぜひご活用ください。
Q1. タイトル『ジョジョの奇妙な冒険』。「奇妙」の読みは?
① きみゃく ② きみょう ③ きびょう
ヒント:「奇」は“不思議・めずらしい”を表すよ。
答え(ここをクリック)
答え:② きみょう
「奇妙」は「きみょう」と読みます。「奇」も「妙」も“ふつうとちがって不思議”という意味をもち、2つ重ねて「とても不思議で変わっている」ことを表します。タイトルにぴったりの言葉ですね。
Q2. 同じくタイトルの「冒険」の読みは?
① ぼうけん ② もうけん ③ ぼけん
ヒント:危険をおかして、未知の世界へ進むこと。
答え(ここをクリック)
答え:① ぼうけん
「冒険」は「ぼうけん」。「冒」は“危険をおかして進む”、「険」は“けわしい所”を表します。危険を承知で未知へ進むこの言葉は、9部まで続く長い物語の核心そのものです。
Q3. 作品全体を貫くテーマは「□□讃歌」。□□に入る、人を表す言葉は?
① 人類 ② 動物 ③ 人間
ヒント:「人」を表す二字熟語が入るよ。
答え(ここをクリック)
答え:③ 人間
作品全体のテーマは「人間讃歌(にんげんさんか)」。逆境のなかでも気高く生きる“人の強さ”をたたえる物語、という意味です。「讃歌」は“ほめたたえる歌”を表す言葉です。
📝 【教員メモ】「讃歌」のような難しい二字熟語も、好きな作品のテーマとして出会うと印象に残ります。「どんな意味だと思う?」と問いかけると、語彙への関心がぐっと深まります。
Q4. 第1部・第2部の必殺技で、呼吸で生み出すエネルギー「波紋」の読みは?
① はもん ② なみもん ③ ぱもん
ヒント:水面に広がる輪と同じ漢字だよ。
答え(ここをクリック)
答え:① はもん
「波紋」は「はもん」。本来は“水面に広がる輪”のことで、第1部・第2部では呼吸で生み出すエネルギー技の名前として登場します。読みのまぎらわしさにも注意したい言葉です。
Q5. 物語のすべての発端となる、人を吸血鬼に変える古代の道具「石仮面」の読みは?
① せきかめん ② いしかめん ③ いしめん
ヒント:「石」は訓読みの「いし」。
答え(ここをクリック)
答え:② いしかめん
「石仮面」は「いしかめん」。物語のすべての発端となる、人を吸血鬼に変える古代の道具です。「石」を“せき”と読みたくなりますが、ここでは訓読みの“いし”です。
📝 【教員メモ】「石」のように音読み(セキ)と訓読み(いし)を持つ漢字は、言葉ごとにどちらを使うかが変わります。身近な言葉で「どっちの読み?」と確認する習慣が、読みまちがいを減らします。
Q6. 「奇妙」の意味に最も近いのは?
① とても勇敢なさま ② すばやいさま ③ 不思議で風変わりなさま
ヒント:タイトルの「奇妙」が表すニュアンス。
答え(ここをクリック)
答え:③ 不思議で風変わりなさま
「奇妙」は“不思議で、ふつうとは変わっているさま”を表します。少しあやしげで予測できない雰囲気もふくむ言葉で、この作品の独特な世界観をひとことで言い表しています。
Q7. 第3部以降、戦いの中心となる能力「幽波紋」。作中ではこれを何と読む(カタカナの呼び名)?
① スタンド ② ハモン ③ オーラ
ヒント:第3部から登場する、あの能力の呼び名。
答え(ここをクリック)
答え:① スタンド
第3部以降の戦いの中心となる能力は、漢字で「幽波紋」と書き、「スタンド」と読ませます。前身である「波紋」の字を受けつぎつつ、まったく別の能力として描かれた、ファンにはおなじみの表記です。
📝 【教員メモ】漢字に本来とちがう読みをあてる表記は、作品の世界観づくりによく使われます。「なぜこの字を使ったんだろう?」と考えると、漢字の意味への興味が自然と広がります。
Q8. この作品の連載が始まったのは何年?
① 1977年 ② 1987年 ③ 1997年
ヒント:昭和の終わりごろ、ジャンプで始まりました。
答え(ここをクリック)
答え:② 1987年
連載が始まったのは1987年(週刊少年ジャンプ1987年1・2合併号)。以降、主人公を代々受けつぎながら長く描かれ続けている、まさに大河のような作品です。
Q9. 「波紋」の「紋」という漢字の意味に近いのは?
① 音 ② 速さ ③ もよう
ヒント:着物や家の「家紋(か□ん)」と同じ字。
答え(ここをクリック)
答え:③ もよう
「波紋」の「紋」は“もよう”を表す漢字で、「家紋(かもん)」「指紋(しもん)」などにも使われます。水面に広がる輪のもようから、「波紋」という言葉が生まれました。
Q10. 波紋を操る者を「波紋□□」と呼ぶ。□□は“あるものを操る人”を表す言葉。当てはまるのは?
① 使い ② 戦い ③ 走り
ヒント:道具などを“あつかう人”を表す言葉。
答え(ここをクリック)
答え:① 使い
波紋を操る者は「波紋使い(はもんつかい)」と呼ばれます。「使い」は“あるものを操る人”を表す言葉。のちの「スタンド使い」にも、同じ言い回しが受けつがれています。
中級編(Q11〜Q20):各部のサブタイトルと世界観の漢字
Q11. 第2部のサブタイトル「戦闘潮流」の読みは?
① せんとうしおながれ ② せんとうちょうりゅう ③ いくさちょうりゅう
ヒント:「闘(たたか)い」と「潮(しお)の流れ」。
答え(ここをクリック)
答え:② せんとうちょうりゅう
第2部のサブタイトル「戦闘潮流」は「せんとうちょうりゅう」と読みます。「闘」は“たたかう”、「潮流」は“時代や情勢の大きな流れ”。激しい戦いが時代をうねらせていく第2部を表す言葉です。
Q12. その「潮流」の意味に近いのは?
① 大きな音 ② 強い光 ③ 海水や時代の流れ
ヒント:海と、時代の“ながれ”。
答え(ここをクリック)
答え:③ 海水や時代の流れ
「潮流」は、本来は“海水の流れ”、転じて“時代や世の中の大きな流れ”を表す言葉です。第2部の物語が大きく動いていくダイナミックさを、よく表しています。
Q13. 第4部のサブタイトル「ダイヤモンドは砕けない」。「砕」の訓読みは?
① くだ(ける) ② くず(れる) ③ さ(ける)
ヒント:ガラスや氷が“こわれる”ときの言葉。
答え(ここをクリック)
答え:① くだ(ける)
第4部「ダイヤモンドは砕けない」の「砕」は、訓読みで「くだ(ける)」。“かたいものが細かくこわれる”という意味です。固いダイヤすら砕くようでいて、決して砕けない—印象的なサブタイトルですね。
📝 【教員メモ】「砕ける」「崩れる」「裂ける」は、似ていて使い分けに迷う訓読みの代表格。実物が壊れる様子を思いうかべながら覚えると、意味のちがいがはっきりします。
Q14. 第5部のサブタイトル「黄金の風」。ここでの「黄金」の読みは?
① きがね ② おうごん ③ こうきん
ヒント:お金の「黄金(おう□ん)」と同じ読み。
答え(ここをクリック)
答え:② おうごん
第5部のサブタイトル「黄金の風」では、「黄金」を「おうごん」と読みます。「黄金」には“こがね”という読みもありますが、この作品では“おうごん”。きらびやかで力強い第5部の世界観を象徴する言葉です。
Q15. 「幽波紋(スタンド)」の「幽」という漢字の意味に近いのは?
① とても明るい ② すばやい ③ かすかで奥深い
ヒント:「幽霊(ゆうれい)」の「幽」と同じ字。
答え(ここをクリック)
答え:③ かすかで奥深い
「幽波紋」の「幽」は、“かすかで奥深い”“この世のものでない”を表す漢字です。「幽霊」「幽玄」などにも使われ、目に見えない不思議な力という、スタンドのイメージにつながっています。
Q16. 第2部に登場する強大な敵「柱の男」の読みは?
① はしらのおとこ ② ちゅうのおとこ ③ はしらのだん
ヒント:まっすぐ立つ「柱(はしら)」と読むよ。
答え(ここをクリック)
答え:① はしらのおとこ
第2部に登場する強大な敵は「柱の男(はしらのおとこ)」。「柱」は訓読みで“はしら”。建物を支えるまっすぐな柱のように、古代から存在する超越的な存在として描かれています。
📝 【教員メモ】「柱」のように1字で意味がはっきりする漢字は、身のまわりの物と結びつけると定着します。「家の中の“柱”を探してみよう」と声をかけると、漢字が生活の中の言葉になります。
Q17. 第4部・第8部の舞台となる町「杜王町」の読みは?
① とおうちょう ② もりおうちょう ③ もりおうまち
ヒント:「町」は“ちょう”と読むことが多いよ。
答え(ここをクリック)
答え:② もりおうちょう
第4部・第8部の舞台「杜王町」は「もりおうちょう」。「杜」は“もり”と読む、神社の森などを表す漢字です。作者の故郷・宮城県仙台市がモデルとされる、ファンにはおなじみの町です。
Q18. 「石仮面」の「仮」。「仮面」と読むときの「仮」の音読みは?
① ケ ② ガ ③ カ
ヒント:「仮面(か□ん)」の最初の音。
答え(ここをクリック)
答え:③ カ
「石仮面」の「仮」は、音読みで「カ」。「仮面(かめん)」「仮定(かてい)」などに使われます。一方で“け”と読む「仮病(けびょう)」もあり、同じ漢字でも言葉によって読みが変わります。
Q19. 波紋の技術全体を「波紋法」と呼ぶ。「法」一字が表す意味に近いのは?
① やり方・術 ② 光 ③ 水
ヒント:「方法」「魔法」の「法」と同じ意味。
答え(ここをクリック)
答え:① やり方・術
「波紋法」の「法」は、“やり方・術”を表します。「方法」「魔法」などと同じ使い方で、波紋を生み出すための技術体系であることを示しています。
Q20. 「幽波紋」と書いて「スタンド」と読ませるように、漢字に本来とちがう読みをあてる手法を何という?
① 部首 ② 当て字 ③ 送りがな
ヒント:漢字に、本来とはちがう読み方をあてる手法だよ。
答え(ここをクリック)
答え:② 当て字
「幽波紋」と書いて「スタンド」と読ませるように、漢字に本来とはちがう読みをあてる手法を「当て字(あてじ)」と言います。読みと意味を切り離して、見た目の印象を伝える表現の工夫です。
📝 【教員メモ】当て字は遊びのようでいて、漢字の“意味”と“音”を切り分けて考える良い教材になります。看板や商品名から当て字を探す宿題にすると、子どもが街中の漢字に目を向けはじめます。
上級編(Q21〜Q30):登場人物・作者の難読漢字&雑学
Q21. 第3部の主人公「空条承太郎」の読みは?
① くうじょう じょうたろう ② そらじょう しょうたろう ③ くうじょう じょうたろ
ヒント:「空」は“くう”、「条」は“じょう”。
答え(ここをクリック)
答え:① くうじょう じょうたろう
第3部の主人公「空条承太郎」は「くうじょう じょうたろう」。「承」は“うけたまわる・受けつぐ”を表す漢字で、ジョースター家の宿命を受けつぐ主人公にふさわしい名前です。
Q22. 第4部の主人公「東方仗助」の読みは?
① とうほう じょうすけ ② ひがしかた じょうすけ ③ ひがしがた じょすけ
ヒント:名字は「東(ひがし)」の“方角”がヒント。
答え(ここをクリック)
答え:② ひがしかた じょうすけ
第4部の主人公「東方仗助」は「ひがしかた じょうすけ」。「仗」は日常ではめったに見ない漢字で、“武器・よりどころ”といった意味をもちます。難読の名字・名前は、第4部の魅力のひとつです。
Q23. 第4部の宿敵「吉良吉影」の読みは?
① よしら きっかげ ② きら よしえい ③ きら よしかげ
ヒント:名字も名前も「吉(よし/きち)」から始まるよ。
答え(ここをクリック)
答え:③ きら よしかげ
第4部の宿敵「吉良吉影」は「きら よしかげ」。「吉」を“きら”“よし”と読み分けるのがポイントです。同じ漢字でも、名前では読みが大きく変わることを示す好例です。
📝 【教員メモ】人名の漢字は、辞書どおりに読めないことがよくあります。「名前は特別ルールが多い」と伝えたうえで、身近な名簿で読み方クイズを出すと、難読漢字への苦手意識がやわらぎます。
Q24. 多くのスピンオフで主役を務める漫画家のキャラクター「岸辺露伴」の読みは?
① きしのべ つゆとも ② きしべ ろはん ③ きしべ ろばん
ヒント:「岸辺(きしべ)」はそのまま読めるよ。
答え(ここをクリック)
答え:② きしべ ろはん
多くのスピンオフで主役を務める漫画家のキャラクター「岸辺露伴」は「きしべ ろはん」。「露伴」は、明治の文豪・幸田露伴を思わせる、趣のある名前です。読みのリズムも心地よい一名です。
Q25. 第4部のキャラクター「虹村億泰」の読みは?
① にじむら おくやす ② こうそん おくたい ③ にじむら おくたい
ヒント:名字は七色の「虹(にじ)」。
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答え:① にじむら おくやす
第4部のキャラクター「虹村億泰」は「にじむら おくやす」。「億」は“とても大きな数”、「泰」は“やすらか”の意味。名字の「虹村」とあわせて、覚えやすくも読みづらい名前です。
Q26. 第6部の主人公「空条徐倫」の読みは?
① くうじょう じょりん ② くうじょう のぶりん ③ くうじょう じょりーん
ヒント:「徐倫」は外国風の名前として読ませるよ。
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答え:③ くうじょう じょりーん
第6部の主人公「空条徐倫」は「くうじょう じょりーん」。「徐倫」という漢字に、外国風の響き“ジョリーン”をあてた名前です。漢字の読みの自由さを感じさせる、印象的な命名です。
Q27. この作品の作者の名前「荒木飛呂彦」の読みは?
① あらき ひろひこ ② あらき とびろひこ ③ こうぼく ひろひこ
ヒント:「飛呂彦」で“ひろひこ”と読むよ。
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答え:① あらき ひろひこ
作者の名前「荒木飛呂彦」は「あらき ひろひこ」。「飛呂彦」で“ひろひこ”と読む、印象的な表記です。1987年の連載開始から長く描き続けている、日本を代表する漫画家のひとりです。
📝 【教員メモ】作家や有名人の名前は、難読漢字の宝庫です。好きな作品の作者名を正しく読めるようになることは、漢字学習の立派な動機づけになります。
Q28. 「奇妙」の「妙」という漢字の音読みは?
① ビョウ ② ミョウ ③ ジョウ
ヒント:「奇妙(きみょう)」の「妙」の音。
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答え:② ミョウ
「妙」の音読みは「ミョウ」。「奇妙(きみょう)」「妙案(みょうあん)」などに使われ、“ふつうとちがって、すぐれている・不思議”という意味をもちます。タイトルの“奇妙”の味わいを支える漢字です。
Q29. 「冒険」の「険」を使った言葉として正しいのは?
① 検査 ② 経験 ③ 危険
ヒント:“あぶない”という意味の二字熟語。
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答え:③ 危険
「冒険」の「険」を使った言葉は「危険(きけん)」。よく似た「検(検査)」「験(経験)」とまちがえやすい漢字です。“けわしい・あぶない”という意味をもつのが「険」です。
Q30. 『ジョジョの奇妙な冒険』が1987年に連載を始めた、集英社の少年漫画雑誌は?
① 週刊少年ジャンプ ② 週刊少年マガジン ③ 週刊少年サンデー
ヒント:「友情・努力・勝利」でおなじみの少年誌。
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答え:① 週刊少年ジャンプ
『ジョジョの奇妙な冒険』は、集英社の「週刊少年ジャンプ」で1987年に連載が始まり、のちに青年誌「ウルトラジャンプ」へと舞台を移して続いています。世代を超えて読み継がれてきた長寿シリーズです。
📝 【教員メモ】雑誌名や作品名は、正式名称を正確に書けると教養として役立ちます。「正しい誌名は?」とクイズにすると、ふだん何気なく目にする固有名詞にも注意が向くようになります。
あなたは何問正解できた?4段階ランク診断
👑 4段階ランク診断
0〜10問:📖 冒険のはじまり・漢字みならい
11〜20問:🌊 波紋使い見習い・成長中
21〜29問:⭐ スタンド使い級・漢字エキスパート
30問:👑 黄金の精神!ジョジョ漢字マスター
最後まで挑戦いただき、ありがとうございました!『ジョジョの奇妙な冒険』には、技や登場人物の名前を通して、難しくも味わい深い漢字がたくさん登場します。「この漢字、なんて読むんだろう?」という好奇心は、漢字と仲良くなるいちばんの近道です。気になった漢字は、ぜひ辞書でも確かめてみてくださいね。🎉
